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日本語はネガティブシンキング

日本語の文章は否定文が多くて、なになにしないと言うのが多いい言語である

嘘をつかない、人に暴力をふるわない、人をいじめない

でも、脳はNOではなくてYESで無いと理解できないのだと何かで読みました

だから、嘘をつく、暴力をふるう、いじめると脳は理解をしてしまう

脳に理解してもらうには正直に話す、優しくする、かわいがるのように肯定的に話をする


日本の親は子供に道路に飛び出すなと否定の言い方をする

外国の親は子供にあの道を渡る時には右を見て左を見て車が来ていない事を確認して渡ろうねと言うのだそうです

あれをしないではなくて、こうすればうまくいくと教える方が良いのだそうです

山の頂上に登ると言う目的や目標は同じ、登り方(指導の仕方言い方)が違うだけ

だけど、今までこう言ってきたのだからこれを直すのが非常に難しい

いつまでも寝てないで、ぐずぐずしない・・・

を早く起きよう、急いでやろう・・・

と言えばよいのだろうか

「汚さない」ではなくて「綺麗に使う」で良いのだろうか・・・

本当に人への声のかけ方は難しい、自分の子供にも


テレビを見ていたらテレビ寺子屋が丁度始まりました

見ているとポジティブシンキングの話をしていた

この番組を見ながらこんな事を考えていた
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Author:shomaki
明治36年創業の伊豆長岡温泉の老舗温泉旅館
三楽の宿さかやの若旦那・・・・四代目であります

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℡055-948-1255

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